
井田 照一 Shoichi Ida
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Level-Bottles and Glodes"
1988-1990
650×500×350cm
ブロンズ
bronze
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制作年:1989-1991
395×300×415cm
球体直径130cm
globe 130 diameter
ブロンズ
bronze
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S.B.B.V.H-G.P-Shelf-Still Life-"Descended
Level-Bottles and Glodes"
1988-1990
650×500×350cm
ブロンズ |
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S.B.B.V.H-G.P-Shelf-Still Life-"Between
Globe and Globe-Twelve Months"
制作年:1989-1991
395×300×415cm
球体直径130cm
ブロンズ |
1999
1200×2600×300cm
油絵、石、小枝
oil painting with stone and rod
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1987-1988
1855×2580×90cm
泥染めした紙に水彩(裏面)
泥染めの紙、古い着物と織物/こうぞ紙
water color on back side of molded
mud-dyed paper mud-dyed paper with
old Kimono and gauze fabrics/Kozo
paper
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1988
1210×1460×90cm
泥染めした紙に両面から水彩とスクラッチ/こうぞ紙
water color and scraching on two
sides of molded mud-dyed paper/Kozo
paper
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1988-1998
260×800×500cm
石、陶、塗装した鉄、ろう
stone,ceramic, enameled iron and
wax
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S.B.B.V.H-G.P-Series-Shelf "Distance
of Encounter-Echo-Ki
1999
1200×2600×300cm
油絵、石、小枝 |
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S.B.B.V.H-G.P-Locus
Sutra-Descended Level-Well from Karma
No,30
1987-1988
1855×2580×90cm
泥染めした紙に水彩(裏面)
泥染めの紙、古い着物と織物 / こうぞ紙 |
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S.B.B.V.H-G.P-Locus
Sutra-Descended Triangle-Well from
Karma No,4
1988
1210×1460×90cm
泥染めした紙に両面から水彩とスクラッチ / こうぞ紙 |
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S.B.B.V.H-G.P-"Meaning
of Stone Garden"Sinking Garden
and Ascending Stone No,60
1988-1998
260×800×500cm
石、陶、塗装した鉄、ろう |
《Surface is the Between / 表面は間である》
井田照一の作品には、このテーゼが貫かれている。
これは創作活動のごく初期に芽生えたものであり、
亡くなるまで様々な角度からまた様々な手法で探求し続けた。
〈表面は間である〉この考えを決定づけたのはあるひとつのエピソードがある。
井田はフランス滞在中にドーバー海峡を旅行した友人にお土産としてそこで拾った石をもらった。
なにげなく紙の上において、そのまま数年がたち、井田もそんなことを忘れかけてたある日、
なんとはなしに石をどけてみると、そこには石の重みの数年間の痕跡が残っていた。
この出来事で井田は、表面は常に変わるということ、また垂直と水平の関係を発見するのである。
私たちの目に見える表面が変わり続けるのは、表面が表面でありながら、
【間】に存在するものであるからだと井田は考えた。
我々が表面だと思っているもは【間】であり、垂直と水平の接点であるとも言える。
この垂直と水平の関係に、井田はかつてジョン・ケージとの対談から課題とした
「時間と空間の同時性」をも見出すのである。
これらの考えをより明確に示したのが「版画」という制作手段であった。
版となる紙の面は、版と紙の間に存在し、
そこへプレス機による垂直な圧力がかかることで版画作品が生み出される。
井田は、その作品の特異性ゆえ、「版画家」として認知されがちであるが、
タブロー、ペーパーワーク、陶や金属による立体造形など様々な素材や手法を用いて
〈表面は間である〉ことを形にし続け、表現し続けた。
江寿コンテンポラリーアートでは、「造形作家・井田照一」の仕事に光をあて、
時間を経てもなお決して古くならず、輝きを放つ井田作品を皆様にご紹介していきます。
略歴
- 1941
- 京都市生まれ
- 1965
- 京都市立美術大学西洋学科専攻科修了
- 2006
- 京都にて逝去
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主な個展
- 2004
- 井田照一 版画の思考 豊田市美術館(愛知)
- 2001
- ヒロ・チカシゲ・ギャラリー(岡山)
ペリメーター・ギャラリー(シカゴ/アメリカ)
ギャラリーAPA(名古屋)
メアリー・バスケット・ギャラリー(オハイオ/アメリカ)
- 2000
- アートスペース感(京都)
江寿画廊(京都)
ギャラリーテラ(京都)
ギャラリー正観堂(京都)
ギャラリーAPA(名古屋)
- 1999
- 江寿画廊(京都)
ヨシアキ・イノウエ・ギャラリー(大阪)
ギャラリーAPA(名古屋)
- 1998
- ギャラリーYOU(京都)
ダビット・アダムソン・ギャラリー(ワシントン/アメリカ)
ギャラリーかたち(東京)
- 1997
- 陶庫 JONAISAKA(栃木)/(以降98年)
ギャラリー毛利(東京)
ギャラリー凡(可児/岐阜)
東京インターナショナルアートフェスティバル(東京)
キ・ギャラリー(サンフランシスコ/アメリカ)
- 1996
- 更(大津/滋賀)
K'sスタジオ(東京)/”パレード”スペースかたち企画
- 1995
- ニシウチ・アートオフィス(徳島)
ミューズ・アンド・ミューズ(東京)/(以後97年)
ギャラリーマロニエ(京都)
- 1994
- ギャラリー青城(仙台)
- 1993
- ペリメーター・ギャラリー(シカゴ/アメリカ)/(以降94・97年)
シカゴアートフェアー(シカゴ)
ギャラリー正観堂(京都)/(以降98年まで毎年)
ヨシアキ・イノウエ・ギャラリー(大阪)/(以降96年まで毎年)
スズキ・ギャラリー(ニューヨーク)
- 1992
- ギャラリー上田(東京)/(以降94・97年)
ギャラリーデコール(東京)/(以降94年)
ギャラリーMOMA(東京)
福岡県立美術館
ライフギャラリー点(福岡)/(以降94年)
東京画廊(東京)
ヨウ・アート・ギャラリー(大阪)
ヒロ・チカシゲ・ギャラリー(岡山)/(以降96年まで毎年)
高知百貨店(高知)
盛岡クリスタルギャラリー(岩手)
高知西部百貨店(高知)
いの町紙の博物館(高知)
ギャラリーAPA(名古屋)/(以降97年まで毎年)
クラウン・ポイント・ギャラリー(ニューヨーク)
クラウン・ポイント・ギャラリー(サンフランシスコ)
- 1991
- 織部亭(一宮/愛知)
ギャラリー・オー(一宮/愛知)
三越百貨店(東京)
大丸(京都)
ノブギャラリー(岡崎/愛知)/〈以降97年まで隔年)
- 1990
- メアリー・バスケットギャラリー(オハイオ/アメリカ)
回顧展シンシナティ美術館・チドロギャラリー(オハイオ/アメリカ)
ギャラリー上田SC(東京)
ホリー・ソロモンギャラリー(ニューヨーク/アメリカ)
ウィットマン・カレッジシーハンギャラリー(ワシントン/アメリカ)
ギャラリー・マニン(東京)
ヒロ・チカシゲ・ギャラリー(岡山)
セラミックアートギャラリー(東京)
- 1989
- ギャラリー・OH(一宮/愛知)
回顧展 ポートランド美術館(オレゴン/アメリカ)
ペリメーター・ギャラリー(シカゴ/アメリカ)
ロサンゼルス州立美術館 ペーパードラムコンサート ジョン・バーガモと(アメリカ)
ギャラリー・マロニエ(京都)
ノブ・ギャラリー(岡崎/愛知)
ギャラリー上田デコール(東京)
クラウン・ポイント・ギャラリー(東京)
- 1988
- ギャラリー・マニン(東京)
ギャラリー・マリナ・ディンクラー(ベルリン/ドイツ)
ラサルダ・イル・ギャラリー(ロサンゼルス・アメリカ)
ハーバート・パーマー・ギャラリー(ロサンゼルス/アメリカ)
ギャラリー・ナオ(徳島)
- 1987
- ギャラリー・マニン(東京)
ギャラリー上田(東京)
ペリメーターギャラリー(シカゴ/アメリカ)
クラウン・ポイント・ギャラリー(カリフォルニア/アメリカ)
回顧展 京都市美術館(京都)
ラサルダ・イル・ギャラリー(ロサンゼルス/アメリカ)
ドン・ソーカー・コンテンポラリーアート(サンフランシスコ/アメリカ)
- 1986
- ギャラリーマロニエ(京都)
ミサワインテリアギャラリー24OSAKA(大阪)
ドゥーソン・ギャラリー(ソウル/韓国)
ファクトリー(東京)
ハーバート・パーマー・ギャラリー(ロサンゼルス/アメリカ)
マース・ヨネムラ・コレクション展 ワールドプリント・カウンセル(サンフランシスコ/アメリカ)
東京画廊(東京)
ギャッラリー・パンセ(東京)
マイアミ美術館(オハイオ/アメリカ)
- 1985
- ギャラリー上田(東京)
回顧展 原美術館(東京)
- 1984
- ジャパン・アート・ギャラリー(フランクフルト/ドイツ)
ラッセル・ギャラリー(サンフランシスコ/アメリカ)
- 1983
- ギャラリー白(大阪)
ギャラリー上田(東京)
スズキギャラリー(ニューヨーク)
ザ・ワイズコレクション(ヒューストン/アメリカ)
ギャラリーレティナ(札幌)
桜画廊(名古屋)
ギャラリー24(大阪)
リュブリュナ近代ギャラリー(リュブリュナ/ユーゴスラヴィア)
- 1982
- 梁画廊(京都)
東京画廊(東京)
ギャラリー上田(東京)
- 1981
- シティ・ギャラリー(神戸)
ギャルリー・マリナ・ディンクラー(ベルリン/ドイツ)
ラティチュード53(エドモントン/カナダ)
ソーカーケイスマン・ギャラリー(サンフランシスコ/アメリカ)
アレイン・ドロリ・グラフィックス(ロスアンゼルス/アメリカ)
メアリー・バスケット・ギャラリー(シンシナティ・アメリカ)
- 1980
- ギャラリー・ル・コアン(大阪)
- 1979
- 東京画廊(東京)
メデューサ・ギャラリー(ベルリン/ドイツ)
アーノルド・ギャラリー(シカゴ/アメリカ)
サンフランシスコ・アート・インスティチュート・ギャラリー(アメリカ)
大阪府立現代美術センター(大阪)
- 1978
- キタノサーカス・ギャラリー(京都)
サード・フロア・ギャラリー(京都)
ソーカーケイスマン・ギャラリー(サンフランシスコ/アメリカ)
- 1977
- 東京画廊(東京)
アート・コア(京都)
サード・フロア・ギャラリー(京都)
- 1976
- 姫路画廊(東京)
ギャラリー・ココ(京都)
アップステアーズ・ギャラリー(サンフランシスコ/アメリカ)
- 1975
- 姫路画廊(東京)
朝日画廊(京都)
- 1974
- 姫路画廊(東京)
- 1973
- ギャラリー・ココ(京都)
バーゼル0(バーゼル/スイス)
信濃橋画廊(大阪)
- 1972
- 美術出版社ロビー(東京)
- 1970
- ドラゴン Inc.(パリ)
ギャラリー・クルーズ(ニューヨーク)
- 1968
- 信濃橋画廊(東京)
壱番館画廊(東京)
- 1969
- ギャラリー安土(大阪)
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パブリックコレクション
フランス王立図書館(パリ)
ベルギー王立図書館(ブリュッセル)
ビクトリア&アルバート美術館(ロンドン・イギリス)
京都国立近代美術館(京都)
東京国立近代美術館(東京)
東京都美術館(東京)
スウェーデン・アート・アソシエーション(ストックホルム)
MOMA(ニューヨーク・アメリカ)
京都府立総合資料館(京都)
栃木県立美術館(宇都宮)
文化庁(東京)
サンタバーバラ近代美術館(サンタバーバラ・カリフォルニア・アメリカ)
大阪府立現代美術センター(大阪)
シンシナティ美術館(シンシナティ・オハイオ・アメリカ)
ジャパン・ソサエティ(ニューヨーク・アメリカ)
リエカ近代美術館(リエカ・クロアチア)
イビザ近代美術館(イビザ・スペイン)
クラコウ近代美術館(クラコウ・ポーランド)
北海道近代美術館(札幌)
大分県立美術館(大分)
シカゴ近代美術館(シカゴ・イリノイ・アメリカ)
バークレイ大学美術館(バークレイ・カリフォルニア・アメリカ)
サンフランシスコ近代美術館(サンフランシスコ・カリフォルニア・アメリカ)
エルミタージュ美術館(エルミタージュ・ベルギー)
国際交流基金(東京)
現代美術センター(シンシナティ・オハイオ・アメリカ)
アルバータ大学(カナダ)
宮城県立美術館(仙台)
プロイセン文化財保護院(ベルリン・ドイツ)
カリフォルニア州立工芸大学(ポモナ・カリフォルニア・アメリカ)
プロツラフ国立美術館(プロツラフ・ポーランド)
ワルシャワ国立美術館(ワルシャワ・ポーランド)
ウォーカー・アート・センター(ミネアポリス・ミネソタ・アメリカ)
リュブリアナ国立近代美術館(リュブリアナ・スロベニア)
ハンタリアン・アートギャラリー(グラスコー・イギリス)
マイアミ大学美術館(オックスフォード・オハイオ・アメリカ)
ハスティング法科大学(サンフランシスコ・カリフォルニア・アメリカ)
ポーランド美術館(オレゴン・アメリカ)
フェリックス&ヘレン・ジューダコレクション(ロサンゼルス・カリフォルニア・アメリカ)
三重県立美術館(津)
ニューヨーク市立図書館(ニューヨーク・アメリカ)
バンク・オブ・アメリカ(サンフランシスコ・カリフォルニア・アメリカ)
国立国際美術館(大阪)
フレデリック・R・ワイズマン・コレクション(ロサンゼルス・カリフォルニア・アメリカ)
原美術館(東京)
ロサンゼルス・カウンティ(ロサンゼルス・カリフォルニア・アメリカ)
ライト州立大学美術館(デイトン・オハイオ・アメリカ)
ソウル現代美術館(ソウル・韓国)
徳島県立近代美術館(徳島)
亀谷美術館(伊勢)
大英博物館(ロンドン・イギリス)
大原美術館(倉敷)
アジア・アートセンター(ニューヨーク・アメリカ)
スミソニアン研究所 フリーヤギャラリー(ワシントンD.C・アメリカ)
和歌山県立近代美術館(和歌山)
兵庫県立近代美術館(神戸)
ウィットマンカレッジ シーハンギャラリー(ワラワラ・ワシントンD.C・アメリカ)
シンシナティ・アートアカデミー(シンシナティ・オハイオ・アメリカ)
サントリー美術館(東京)
町田市立国際版画美術館(町田)
岐阜県立美術館(岐阜)
サンフランシスコ近代美術館(サンフランシスコ・カリフォルニア・アメリカ)
上野市文化会館(上野)
ブルックリン美術館(ニューヨーク・アメリカ)
エバーソン美術館(シラキュース・ニューヨーク・アメリカ)
スミソニアン研究所 サックラー美術館(ワシントンD.C・アメリカ)
ドイツ銀行 アートギャラリー(フランクフルト・ドイツ、大阪)
ホナー・レジオン美術館(サンフランシスコ・アメリカ)
高知県立美術館(高知)
滋賀県立美術館(滋賀)
京都市美術館(京都)
ラトガー大学美術館(ニュージャージー・アメリカ)
東京国際フォーラム(東京)
ナショナルギャラリー(ワシントンD.C・アメリカ)
豊田市美術館(愛知)
バハラト・ババン(ボパール・インド)
東京オペラシティーアートギャラリー(東京)
黒部市美術館(黒部)
東京都現代美術館(東京)
姫路市立美術館(姫路)
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受賞歴
- 2005
- 京都市文化功労者賞受賞
- 2004
- 紫綬褒章受賞
- 2000
- 京都府文化功労賞受賞
- 1997
- 国際版画展〈買上賞〉
- 1995
- 山口源大賞記念展〈大賞〉
- 1989
- サントリー美術館大賞展〈大賞〉
- 1988
- 12回クラクフ国際版画ビエンナーレ展〈Ex Aequo賞〉
- 1986
- 3回アジア美術ビエンナーレ展〈名誉賞〉
現代美術展‐芸術の眼〈メダル賞〉
日本文化国際交流名誉賞
- 1983
- ワールドプリント4展〈買上賞〉
- 1982
- 第7回英国国際版画ビエンナーレ展〈ピーター・ミラード賞〉
- 1981
- 第14回リュブリャナ国際版画ビエンナーレ展〈第2位及びサラエボ美術アカデミー賞〉
- 1980
- 第8回クラクフ国際版画ビエンナーレ展〈名誉賞〉
- 1978
- 第7回クラクフ国際版画ビエンナーレ展〈第3位〉
イビザ国際版画ビエンナーレ展イビザグラフィック〈’78特別賞〉
- 1977
- 第1回現代版画大賞展〈優秀賞〉
第13回日本現代美術展〈京都国立近代美術館賞〉
- 1976
- 第10回東京国際版画ビエンナーレ展〈文部大臣賞〉
- 1975
- 第11回リュブリャナ国際版画ビエンナーレ展〈リエーカ近代美術館賞〉
- 1974
- 第2回ノルウェー国際版画ビエンナーレ展〈買上賞〉
京都府美術展〈買上賞〉
ジャパンアートフェスティバル〈優秀賞〉
- 1972
- 第2回アウスステルンク国際グラフィックス+イラストレーション展〈メダル賞〉
- 1969
- カナダ国際青年版画ビエンナーレ展〈新聞社賞〉
- 1968
- 新人作家のためのサンヨー文化賞
第3回毎日フランス留学コンクール展〈大賞〉(フランス政府主催)
- 1967
- 第2回毎日フランス留学コンクール展〈第2位〉(フランス政府主催)
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